ラーフオーバーフロー

STAFF INTERVIEW

スタッフインタビュー


ラーフオーバーフロー株式会社
整骨院スタッフ 柔道整復師


高田 宗尚

トレーナーとして、社会人として、

自分の成長を肌で感じられる場所。

柔道整復師を目指したきっかけは?

高校1年生の頃、バスケットに打ち込んでいた僕は、腰椎分離症になりかけて整骨院に通うことになりました。なんとか治療をしながらプレーを続けることができ、悔いのない選手生活を送ることができたんです。だから自分も将来は、人の役に立てるような感謝される柔道整復師になろうと思ったのがきっかけです。

この会社のどこに惹かれて入社を決めましたか?

福岡出身の僕は、東京に出るにあたり、早く成長し自立したいと思っていました。そこで、保険治療や自費治療を中心とするグループ展開の大きな会社で技術や症例の知識を身につけるのが早いと考えていました。しかし治療しかできない治療家にはなるつもりもなく、トレーナーとしてはもちろん、ビジネスマンとして、社会人として成長できる環境を探していたところで、この会社に出会い、入社を決めました。

入社後はどのように仕事を覚えていきましたか?

マニュアルを基にした研修を経て、入社から3カ月後に現場に立ちました。マンツーマンでついた院長からの的確なフォローが実践的で大変勉強になりました。今では自分のプランを院長に聞いてもらいアドバイスをいただくほかに、自分から院長へプランを提案し、受け入れていただけることもあります。

どんなときに仕事のやりがいを感じますか?

結果はもちろんですが、お客様の意識を変えられたときですね。例えばですが、ジムに通い、食事にも気をつけているのに効果が出ないとお悩みのお客様には、TTBトレーニングを通して効率的な運動や正しい食事の習慣を身につけていただきました。その方がご自身のお身体と向き合った結果、体重が85kgから70kgと、-15kgのダイエットに成功し、来店されてから7カ月間、お客様の意識を常に前向き維持させるモチベートを続けてきましたので、“生まれ変われたよ”と言っていただいたときはすごくうれしかったですね。

今後の目標を教えてください。

自分のスキルを集客力につなげ、稼げる力、独立する力を持ったビジネスマンとして技量を磨いていくのが目標です。新たな分院がオープンする際は、独りでのオペレーションの中でお客様との信頼関係を築き、集客や経営の面でも結果にコミットできる分院長として活躍していきたいと思っています。

message

入社して2年目になりますが、会社の中では、1人の社会人として対等に扱ってくれますし、信頼して仕事を任せていただいているという実感があります。給与のベースアップはもちろん、チャンスの数が多いこの会社は、僕と同じように、みなさんが活躍できる最高の場であると思います。興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

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