ラーフオーバーフロー

STAFF INTERVIEW

スタッフインタビュー


ラーフオーバーフロー株式会社
取締役 事業部長 柔道整復師・鍼灸師


斎藤 友史

TTBを通して知ることができた、

真の健康への導き方。

この会社のどこに惹かれて入社を決めましたか?

専門学校を卒業して、最初に整骨院に就職しました。そこで驚いたのは「一時的に痛みを取る治療はできても、根本となる原因を取り除く治療や予防治療はできていない」ということでした。痛みが再発する度に来院し、通い続けるお客様が多いことにショックを受けたのです。業界が抱えるこの問題は、トレーナーとしてスキルアップしていきたい私としても避けては通れないテーマでした。そんなときに、この会社に出会い、TTBトレーニングサービスを知りました。原因の根本を改善するために、お客様に正しい知識と環境を提供し、成果が出るまで徹底的に伴走する。それが予防治療であり、日常生活の質の向上にまでつながる。そんなTTBトレーニングサービスの理念に共感できたのが、入社を決めた理由です。

これまでどのようなキャリアを積んできましたか?

入社後3カ月で新規店舗の院長を任せられ、子会社化した時期は社長として、現在では取締役総院長として、店舗運営だけでなく経営や運営にも携わってきました。スタッフ一人ひとりが抱える問題や悩みを一緒になって考えて解決させることが、お客様へのサービスを向上させ、経営の面でもプラスになる、ということが経験できました。これまで長い時間をかけてTTBサービスの内容を磨き続けてきましたが、お客様に喜んでいただき、売り上げが伸びたときに、スタッフ一人ひとり、さらには企業全体の成長を感じ、とてもうれしく思います。

「TTBトレーナー」とは、どんなお仕事ですか?

施術ができる治療家や、トレーニングを指導できるトレーナーは多くいますが、トータルケアで健康に導けるトレーナーはいません。一方、お客様は様々なお悩みを複合的に抱え、お一人では改善できない状況にあります。そこで、専門知識やスキルに加え、お客様のやる気を持続させるモチベート力を含めて総合的に対応するのがTTBトレーナーの仕事です。これから超高齢化社会を迎える中で、効率的に健康を維持し、健康寿命をいかに延ばすかという社会的なニーズは高まっていきます。治療はもちろん、トレーニングから食事までトータルで指導できるTTBトレーナーは時代に求められる存在になっています。

message

私のモットーは、情熱を持って、一人でも多くのお客様を真の健康に導くということです。そのためにはTTBパーソナルトレーニングと、それを実践するTTBパーソナルトレーナーの存在が欠かせません。仲間が増えれば、直営店舗の規模拡大、フランチャイズの全国展開、海外展開も可能だと考えています。ぜひ私たちと一緒に成長していきましょう。

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